いつもはだいたい18時くらいには、帰れるんだけど。その日に限って仕事が延びてた
連絡する暇も無く、仕事をこなしてると携帯が鳴った
電話は今日遊ぶ予定のそいつ(そいつだと気分出ないんで名前を新山恵美(仮)とします)
からのものだった。電話口でオレ(佐々木 優(仮)とします)が寝てるんじゃないかと思って心配してかけてきたらしい。
まぁ寝てるわけも無く、
「ごめん、まだ終わってないんだょー。20時くらいまでには帰れると思うから帰ったら改めて、電話するわ、すまそー」
「OKOK-連絡遅いから寝てるのかと思ったよ(笑)そうじゃないならOKだよー。お仕事がんがってくれー」
みたいなこと話して仕事に戻る。
んで、終わってみるとやっぱり帰って20時。とりあえず電話する
「帰ったぞー。あとはテキトーに来てもらっておk-」
「うん、分かったー。てか、あまりにお腹減ったからご飯食べてたよ?佐々木さんも食べておいてねー」
「まぁ遅かったからなー。食っとくから、後はテキトーに部屋入っててぇぇからー」
「わかったょーじゃテキトーに行くからー」
で、飯食って風呂入って、戻ってもまだ来てないので(恵美はとても時間にルーズなのです)
メールのチェックとか、てきとーにネットしてたら。やって来た
んで、いつもなんだけど、恵美と遊ぶときってのはあんまりはっきりとアレしたコレしたい。ってのがあって遊ぶ訳じゃないんですょ。だいたいテキトーw
んで、その日もお菓子パクつきながら、テキトーな話しながらいたんだけど。
オレがちょっと古本屋に売りに行きたかったので。出掛ける事に
だけど、いざ外に出てみると、雪…
自分たちが行きたい所ってのが1時間くらい車で行った所だったので行くのを中止
かわりにコンビニ行って夜食みたいなの買って、うちでビデオを観てました。
観てたのは、ダウンタウンのガキの使いの罰ゲームのビデオ
で、これが超おもしろくて2回繰り返し観てしまった。
で、気付いたら朝4時…うはwwww
それで、帰るときに雪降ろすの手伝ってやろうか?って聞いたんだけど
大丈夫*2 あんまり積もってないしー
んじゃおやすみねー
って帰った行った訳ですよ。
その後に寝る前のメールで
雪降ろすの意外と大変だった…素直に手伝ってもらえばよかったょ…ふぅ
みたいなメールが。。。
だから云ったじゃん!